行 事 報 告


釈 尊 の 教 え に 基 づ く 仏 教 実 践

 末法真っ只中の現代の世に仏教を興隆し、「世界の平和と人類の安寧」 という釈尊の理想を示現するため、日本の地に、 全世界五億一千万人の仏教徒の心の依処として、総本山「佛教之王堂」が建立されました。一歩一歩、世界へと広がる仏教興隆のご報告と共に、総本山「佛教之王堂」に御参詣された世界各国の方々をご紹介させて頂きます。
 

故タイ法王猊下 世界各国の仏教最高指導者 並びに
カンボジア王国 故ノロドム・シアヌーク国王陛下の御聖骨が お祀りされている寺院

New 平成28年6月17日
カンボジア王国 御訪問

念佛宗 訪問団が、カンボジア王国 プノンペン王宮 にて、敬虔なる仏教徒であるシハモニ国王陛下、モニーク 皇太后陛下と謁見し、両陛下の御生誕をお祝いしました。 

New ー御参詣ー 平成28年7月6日
カンボジア王国 大僧正 御一行

プラン寺院管長サムデック・ドンパン大僧正猊下が、 カンボジア王国 前国王シアヌーク陛下の御聖骨がお祀り されている、総本山「佛教之王堂」に参詣されました。 

ー御参詣ー 平成28年6月13日・14日
スリランカ 第5代 大統領 御一行

スリランカ 第 5 代大統領 マヒンダ・ラージャパクサ閣下は 国会議員と随行員と共に 総勢 35 名で 念佛宗総本山「佛教之王堂」御参詣を果たされました。

平成28年3月22日
故スリランカ法王猊下 御聖骨奉納 大法要

世界 仏教の聖地「佛教之王堂」本堂において、故 ガラガマ・アタタダッシ法王猊下の御聖骨を慎んでお祀り し、数多の念佛宗僧侶・尼僧・檀信徒が集う中、荘厳かつ 厳粛に大法要を執り行いました。 

平成28年3月13日
故スリランカ法王猊下 国葬式典

スリランカ政府より御招待を受け、佛教サミット代表 故ガラガマ・アタタダッシ法王猊下の国葬式典に参列。
スリランカ挙げての国家式典となりました。

ー大使館との絆ー 平成28年5月14日
第17回タイフェスティバル東京

代々木公園にて執り行われた、タイフェスティバル に、駐日タイ王国特命全権大使 バンサーン・ブンナーク 閣下より御招待を賜りました。 


故タイ王国 法王猊下 御聖骨奉納 大法要

世界 仏教の聖地「佛教之王堂」本堂において、故ソムデット・プラ・ニャナサンバラ法王猊下の御聖骨を慎んでお祀りし、数多の念佛宗僧侶・尼僧・檀信徒が集う中、荘厳かつ厳粛に大法要を執り行いました。

平成27年12月16日
故タイ王国 法王猊下 国葬式典

タイ王国 首相閣下より御招待を受け、佛教サミット最高顧問であられた、故ソムデット・プラ・ニャナサンバラ法王猊下の国葬式典に参列、タイ王国挙げての国家式典となりました。


故ラオス王国 法王猊下 御聖骨奉納 大法要

世界 仏教の聖地「佛教之王堂」本堂において、故マハ・フォン・サマルーク法王猊下の御聖骨を慎んでお祀りし、大法要を執り行い、全世界におけるさらなる仏教興隆に力を尽くすことを誓い合いました。

平成27年12月20日
故ラオス法王猊下 国葬式典

ラオス政府より御招待を受け、佛教サミット ラオス代表であられた故マハ・フォン・サマルーク法王猊下の国葬式典に参列いたしました。国葬は、ラオス史上最大の規模で、盛大に執り行われました。

平成27年10月12日
故ノロドム・シアヌーク陛下 追悼大法要

念佛宗名誉総裁・佛教サミット名誉総裁を務められた、カンボジア王国前国王ノロドム・シアヌーク陛下の追悼大法要が、念佛宗総本山「佛教之王堂」にて執り行われました。

平成27年6月3日
カンボジア王国 国家式典

カンボジア王国 国家式典に 念佛宗訪問団が臨席。国王・皇太后両陛下、王子・王女殿下をはじめとする全ての高位王室、三権の長が御参列。

平成27年4月8日 「仏教の日」
「仏教の日」大法会

日本国 開催地 念佛宗総本山「佛教之王堂」にて「仏教の日」大法会お練り供養が盛大に執り行われ、お釈迦様のご生誕を祝い12 万人以上の方々がご参拝になりました。

平成27年4月12日
スリランカ国葬

スリランカにて、佛教サミット副会長 兼 スリランカ代表にして、シャム宗アスギリヤ派管長であられた、ウドゥガマ・R・ブッダラキータビダナ法王猊下の国葬が執り行われました。

平成26年12月8日 - 13日
第六回佛教サミット 開催

仏教徒の聖地「佛教之王堂」に、世界 41 ヶ国仏教の指導者が、宗派や国境の垣根を越えて一堂に会し、全世界における仏教興隆を誓い合われました。

ー御参詣ー 平成26年12月8日
カンボジア王国 ノロドム・シハモニ国王陛下

佛教サミットの主賓として来日された、カンボジア王国 ノロドム・シハモニ国王陛下が、会議に先立ち、父王 ノロドム・シアヌーク陛下の御遺骨が祀られる本堂を御参詣になりました。

平成26年8月23日
故シアヌーク陛下三回忌大法要

故ノロドム・シアヌーク前国王陛下の三回忌大法要が陛下のご遺骨が祀られる、「佛教之王堂」本堂にて厳かに執り行われました。カンボジア王室御一行17名及び参列した3万人以上の方々が故陛下への追悼の祈りをささげました。

平成26年7月9日〜11日
カンボジア王国 訪問

念佛宗訪問団はカンボジア王国を訪れ、シハモニ国王陛下、モニーク皇太后陛下と謁見し、仏教興隆について語り合われました。シアヌーク前国王陛下の御遺骨を遷座する、国を挙げての大法要にも参列し、大葬列に加わりました。

平成26年4月15日
カンボジア王国ノロドム・ボパ・デヴィ王女殿下 御一行

カンボジア王国ノロドム・ボパ・デヴィ王女殿下が、カンボジア王室の王子殿下、王女殿下、妃殿下の方々と共に、総本山「佛教之王堂」に参詣されました。殿下は、桜を愛でつつ参道を歩まれ、本堂では、お父上の故ノロドム・シアヌーク前国王陛下の御遺骨にもお参りされ、大変感動しておられました。

平成26年4月13日
浜松別院落慶法要

浜松市の中心地、浜松市役所の筋向かいに建つ、念佛宗浜松別院の落慶法要が執り行われました。法要は、カンボジア王国ノロドム・ボパ・デヴィ王女殿下が主賓として参列される中、厳粛に古式に則り勤められました。

平成26年4月6日
スリランカの至宝 お釈迦様の真身御舎利 特別御開帳

スリランカ大統領府主催 南伝仏教発祥の聖地に伝わる スリランカの至宝 お釈迦様の真身御舎利 特別御開帳が開催され無事に終了いたしました。詳しくは特設サイトへ▶

平成26年2月1日
タイ法王猊下百箇日大法要

 「世界佛教 最高の法王」佛教サミット最高顧問、故ソムデット・プラ・ニャナサンバラ法王猊下の百箇日大法要を、総本山「佛教之王堂」、並びに、福井別院において、日本全国より1,000名を超える念佛宗の僧侶・尼僧の代表が参集し、荘厳な中にも厳粛なる格式をもって、衷心より勤修させて頂きました。

平成25年12月4日
スリランカ大統領 主催「法句経」出版記念式典

念佛宗一行はスリランカ大統領が主催する、佛教サミット代表及びシンガポール法王であるウェラゴダ・サラダ法王猊下の「法句経」出版記念式典にご招待を受け、一路スリランカ国へと向かいました。

平成25年11月12日
タイ法王猊下 弔問

念佛宗一行は「世界佛教 最高の法王」タイ法王猊下の弔問のため、バンコクへと向かいました。法王猊下は、世界仏教興隆のために、佛教サミットへの参加、支援を重ねられ、佛教サミット最高顧問に就任され、念佛宗と共に仏教界を導いてきた高僧であられます。

平成25年11月4日
タイ法王猊下 追悼大法要

 佛教サミット最高顧問であり、栄誉称号「世界仏教 最高の法王」を授与されたタイ法王ソムデット・プラ・ニャナサンバラ猊下が逝去されました。念佛宗総本山「佛教之王堂」では、タイ王国総領事御夫妻が臨席され、念佛宗僧侶、尼僧、檀信徒が参集する中、追悼大法要が厳かに執り行われました。

平成25年10月14日
故ノロドム・シアヌーク陛下 一周忌大法要

 念佛宗 総本山において、カンボジア王国 前国王 故ノロドム・シアヌーク陛下の一周忌大法要が執り行われました。陛下の御遺骨をお祀りし、カンボジア大使閣下 御参列の下、御堂を埋め尽くすほどの僧侶・尼僧・檀信徒が参集し、大法要が厳かに勤修されました。

平成25年8月2日
カンボジア王国 王女殿下 御一行 御参詣

 ノロドム・ボパ・デヴィ王女殿下が、文化庁より御招待を受けて来日され、その来日初日に、文化行事に先がけて、かねてより念願とされてきた、総本山「佛教之王堂」への御参詣、故シアヌーク父王陛下の御遺骨参詣を果たされました。

平成25年5月15日
カンボジア王国 国王陛下 60歳 御生誕 祝賀訪問

 ノロドム・シハモニ国王陛下の60歳お誕生日のお祝い及び、来月の皇太后陛下の誕生日のお祝いの為にカンボジア王国へ、念佛宗一行が訪問、両陛下に親しく謁見、仏教を通じた友好親善の絆を一層深めました。

平成25年3月13日
スリランカ大統領 歓迎晩餐会に御招待を受く

 3月12〜15日の間、スリランカ大統領閣下ご夫妻が訪日されました。13日にはスリランカ大使館主催の晩餐会が開催され、念佛宗一行が御招待を受けました。

平成25年2月15日
故ノロドム・シアヌーク陛下 御遺骨奉納 大法要

 陛下の御遺骨が、カンボジア王室と政府公認の下、念佛宗に正式に託され、釈尊が入滅された仏縁深き日 2月15日に、総本山「佛教之王堂」本堂にて御遺骨奉納 大法要が厳かに執り行われました。

平成25年2月4日
カンボジア王国 国葬 念佛宗 参列

 念佛宗名誉総裁・佛教サミット名誉総裁にして、『世界佛教 最高の父』であられる陛下を弔うため、念佛宗法主 郡真海猊下は、佛教サミット会長であられる御開祖の御名代としてカンボジア王国からの招聘を受け、国葬に参列されました。

平成24年11月18日
念佛宗 宗葬 故ノロドム・シアヌーク陛下

 念佛宗総本山「佛教之王堂」『カンボジア王国 ノロドム・シアヌーク国王陛下 国際佛教記念ホール』にて宗葬が厳かに執り行われました。

平成24年11月2日
念佛宗 名誉総裁 故ノロドム・シアヌーク陛下 弔問

 念佛宗御一行は、故ノロドム・シアヌーク陛下を敬弔すべく、カンボジア王国 プノンペンの王宮へと向かいました。

平成24年10月15日
念佛宗 名誉総裁 ノロドム・シアヌーク陛下 追悼大法要

 崩御の当日、10月15日、夕刻より念佛宗総本山「佛教之王堂」及び全国各地の別院に於いて、念佛宗 名誉総裁・佛教サミット名誉総裁「世界佛教 最高の父」ノロドム・シアヌーク陛下の追悼大法要が厳修されました。

平成24年9月3日
スリランカ 国葬 W ・メダランカラ法王猊下

 W・メダランカラ法王猊下は2012年8月24日、104歳で御逝去されました。スリランカ大統領マヒンダ・ラージャパクサ閣下はスリランカ政府を挙げてスリランカ国葬として御葬儀を執行することを決定されました。

平成24年5月3日 カンボジア王国 王女殿下
念佛宗 婦人会・青年会 名誉顧問 御就任

 両王女殿下は、念佛宗 総本山 無量壽寺「佛教之王堂」御参詣を通じて、仏教興隆の理念に感激され、マリー王女殿下は婦人会 名誉顧問、ラトナ・デヴィ王女殿下は青年会 名誉顧問に御就任されました。

平成24年5月2日
ノロドム・シアヌーク陛下 念佛宗名誉総裁 御就任

 平成24年5月2日、カンボジア王国 前国王 シアヌーク陛下は、「お役に立つことがあれば、何でもさせて頂きたい」と仰せになり、御自身の御希望により、念佛宗 名誉総裁 御就任を表明されました。

平成24年4月10日
カンボジア王国 王女殿下 御参詣

 平成24年4月9日(月)~ 4月11日(水)の間、カンボジア王国 ノロドム・マリー王女殿下、ノロドム・ラトナ・デヴィ王女殿下が、 念佛宗を御参詣になり、総本山「佛教之王堂」に御自ら仏像を奉納されました。

平成23年6月16日
東日本大震災の被害に遭われた 全ての皆様へ

 平成23年6月16日、兵庫県へ、翌17日に加東市へ 念佛宗檀信徒 一人一人の真心を結集した心からの義援金を全額 お届け致しました。
 一日も早い御復興を お祈り申し上げます。

平成22年11月19日
スリランカ大統領 就任式典

 念佛宗 郡真海長老(佛教サミット会長 代行)菱村理事長 及び訪問団が御招待を受け、スリランカ コロンボ・大統領府前広場において大統領就任式典がスリランカの国を挙げて盛大に執り行われました。

平成22年10月11日
ナーランダ僧院 起工式

 主賓 タイ王国 王女 マハー・チャクリ・シリントーン王女殿下、世界十三ヶ国の駐日特命全権大使閣下が御臨席され総本山「佛教之王堂」隣接地にて厳かに式典が執り行われました。

平成22年7月17日
ラオス 国葬 プラ・マハ・ヴィチット・シンハラージ法王猊下

 ラオス 首都ビエンチャンにある、国を代表する仏塔「タート・ルアン」にて、法王猊下(佛教サミット常任理事・ラオス代表)の国葬が盛大に執り行われました。

平成22年5月20日
国賓 カンボジア王国 ノロドム・シハモニ国王陛下 御参詣

 5月16日の御来日から22日の御帰国までの国賓公式御日程の中、国王陛下御自身のたっての御希望により3日間(5月20〜22日)にわたって念佛宗を御参詣になりました。

平成21年9月5日
スリランカの至宝 釈尊真身御舎利特別御開帳

 スリランカ民主社会主義共和国・在日スリランカ大使館の主催のもと、世界の仏教徒三億七千万人の心の依処『佛教之王堂』において、平成21年9月5日~9月10日の間 開催され、大統領特使から真身御舎利が奉納されました。

平成20年11月8日
九州本山舎利殿 落慶法要

 由布市挾間町 北に豊後富士を望み、南西に九重連山の山々が見渡せる 9 万3063 坪の境内地に新たに九州本山舎利殿の大伽藍が建立されました。

平成20年11月6日
広島別院 落慶法要

 継ぎ目なしの巨大石柱に荘厳された正面玄関が印象的な、9階建てのビルで、その高さは13階建てのマンションに匹敵し、広島市の中心部、周囲に広島市役所やNTTのビルがある、緑の木立も美しい地にあります。

平成20年11月2日
第五回佛教サミット 開催

 前回の第四回佛教サミット(タイ王国・バンコクにて開催)の決議に基づき、日本国 念佛宗総本山「佛教之王堂」において、全世界五大陸から32ヶ国が集い、シアヌーク両陛下を主賓として「第五回佛教サミット」が開催されました。

平成20年11月1日
総本山「佛教之王堂」落慶法要

 「世界の平和と人類の安寧」という釈尊の理想を示現するため、東の果ての大和(日本)の地に、全世界三億七千万人の仏教徒の心の依処として壮大なる総伽藍「佛教之王堂」が建立されました。

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